社史沿革

ノーベル製菓の社史沿革についてご紹介いたします。
1929年10月 星カブト印キャンディドロップの生産を
大阪市東成区東小橋大長製菓所にて創業
1935年5月 大阪市生野区中川町に移転
大長製菓合名会社に社名変更
1944年10月 材料統制のための大阪府の配給用パンの製造を行なう
1947年5月 大長食品株式会社を資本金195千円にて設立
工場を大阪市生野区腹見町1丁目36に建設
1948年11月 大阪阪府C食指定許可工場となり、
配給用キャラメルの生産を行う
1949年  湯川博士ノーベル賞受賞と同時に
ノーベルの登録商標を出願
1951年  ノーベルの登録商標を得る
1952年  ノーベルジュース糖、ノーベル賞飴を発売
1953年5月 資本金6,000千円に増資
1956年9月 大阪市生野区巽矢柄町に本社を移転
1959年4月 ノーベル製菓株式会社に社名変更
1960年8月 大阪市生野区巽矢柄町550に工場を新築移転
1963年4月 大阪営業所、東京営業所を開設
1964年9月 火災により巽矢柄町生産工場3,600㎡を全焼
1965年4月 キャンデー工場及び厚生施設(2,258㎡)
チョコレート工場(639㎡)をそれぞれ復興、完成
1968年10月 名古屋営業所を開設
 12月 ゼリービンズ工場(1,188㎡)社員寮、(1024㎡)完成
1971年8月 資本金を24,000千円に増資
1972年2月 資本金を36,000千円に増資
 10月 福岡営業所、広島営業所を開設
1977年3月 資本金を47,800千円に増資
1980年12月 資本金を50,000千円に増資
1981年11月 西独ロバートボッシュ社製・ソフトキャンデー製造ライン完成
1983年8月 全自動キャンデークッカー設置
1986年4月 新社屋完成
1987年12月 資本金を60,500千円に増資
1988年4月 名古屋営業所を移転
 7月 東京本部開設、東京営業所を移転
 8月 自動ハードキャンデー製造ライン完成
1990年12月 資本金を71,874千円に増資
1992年10月 商品企画課、大阪営業所を移転
1993年2月 福岡営業所を移転
1996年8月 三重工場第一工場竣工
1997年1月 広島営業所を移転
1999年12月 資本金を81,300千円に増資
2002年7月 三重工場第二工場竣工
2005年10月 グミキャンデー製造ライン完成
2008年9月 自動ハードキャンデー製造ライン完成
2009年8月 福岡営業所を移転
2010年8月 名古屋営業所を移転
 12月 三重美旗工場・物流センター竣工
2011年10月 仙台営業所を開設
2013年2月 最新鋭タブレット製造ライン完成
2013年3月 クリーンエナジー事業・美旗ソーラーシステム稼働
 10月 三重工場バイオガス発電システム稼働
2015年10月 ISO22000 取得 (三重工場)
2016年2月 クリーンエナジー事業・筑豊ソーラーシステム稼働
2016年3月 クリーンエナジー事業・八幡ソーラーシステム稼働
2016年9月 クリーンエナジー事業・岡山ソーラーシステム稼働